SE 技術者組織の働き方改革はコーチング8割コンサル2割。魅力ある職場は採用とエンゲージメントが向上し業績2倍

Employee-involved management innovation program

 

このページの最後で社員参画型経営革新プログラムVSP:Vision Strategy Programの無料メルマガ講座をご案内します。

 

なぜコミュニケーションがよくなると業績は上がるのか

(1)職場でのコミュニケーション ES向上

【チーム】

・言った言わない、聞いた聞いていない。が減り

・情報の共有、仲間への配慮が増えます

・ミスを事前に減らす情報が共有され

・仕事を効率的に行える「知恵」が対話されます

・事故が減り

・うつが減り

・新しいことへのチェレンジがはじまり

・発言し聞く、対話がうまれます。

【上下、先輩 → 後輩】

・OJTが効率化されます

・技術伝承ができます

・若手の将来設計ができます

【部門間】

・組織シナジーがうまれます

・新製品、新サービスを生みやすくなります

・ES向上はCSの向上につながります

(2)顧客とのコミュニケーション CS向上

・ESの高い従業は良い製品・サービスを提供しリピート率が上がります

・新規顧客獲得(評判、口コミ)

・クレームの低下、減少(後ろ向き作業の減少、工数削減、コスト低下)

・顧客の声、要望を受け取りやすくなります

・CS向上はモチベーションの向上につながります。好循環サイクルになります

だからコミュニケーションがよくなると業績は上がるのです!

 

Q1.あたなのチーム、組織の現状は? 

次の40問を考えてみて下さい。(従業員の立場でお答え下さい)

Yesはいくつあるでしょうか。

クイズでベスト10問を答えてみませんか。

40問の一覧表示はクイズの下にあります。

Yesの数はクイズの後、表示されます。

Quizzes measuring the maturity of organization's communication 40 questions

 

Your Score:  

Your Ranking:  

 

組織の階層は、会社→部門→チーム(職場)→自分 の4段階です

 

❐ 1.企業理念(経営理念)に共感している

❐ 2.トップや上司は組織が目指す方法性について熱心に伝えている。そして方針を明確にしている

❐ 3.変革への取り組みに関して、経営トップはリーダーシップを発揮している

❐ 4.経営トップや上司が、現場第一線の成功事例や改善提案などを活用している

 

❐ 5.会社や部門の方針を理解している

❐ 6.チーム(職場)の目標・課題と自分の目標・課題が関連づけられ明確になっている

❐ 7.仕事に必要な知識や技術を高める場(教育・訓練)がある

❐ 8.仕事を通じて、お客様の喜びと自分の喜びは結びついている

 

❐ 9.チーム(職場)ではお互い挨拶をしている

❐10.チーム(職場)の誰とでも気軽にコミュニケーションできる

❐11.お客様からの苦情やクレームは開示されている

❐12.会社や部門、チームの業績向上に関心がある

❐13.前後の工程や間接部門のことを考えて仕事をしている

❐14.自分はチームや部門に必要とされている

❐15.自分を含め仲間は正当に評価されている

❐16.必要とする教育・研修が受講できる

❐17.自分の成長が期待できる

❐18.コミュニケーションは上下も横も良好。上から下への一方通行ではない

❐19.となりの部署の問題(メンバー)に意見する(聞く)ことは日常的にある

❐20.上司やチーム仲間に公私ともに相談できる

❐21.自分の失敗を速やかに報告できる。そしてそれに対するアドバイスを上司や仲間が考え教えてくれる

❐22.会社に来ることは楽しい

❐23.上司や仲間と仕事をすることで自分は成長した実感がある

❐24。上司からの指示がなくてもやるべき方向性を理解しているので、困らない

❐25.自分の能力を発揮出来ている。そうでない場合は相談できる上司や仲間がいる

❐26.先例にとらわれず、新たなチャレンジが出来る環境にある

❐27.新しい仕事やプロジェクトに挑戦するとわくわくする

❐28.できない理由を言わない。「無理」、「ダメだった」など

❐29倫理上・法令上、困った時の対処が明確に成っている

❐30.社会貢献活動に取り組みやすい環境がある

❐31.仲間や先輩の失敗を共有しているので、同じ失敗はすることはない

❐32.仕事上の些細な問題、壁について相談する場がある

❐33.問題に陥ってそうな、また陥りそうな仲間、先輩には声をかける

❐34.上司、先輩は積極的にOJTに取り組んでくれる

❐35.後輩へOJTをすることは楽しい。自分の成長にもつながる

❐36.上司、仲間は知り得た知識・ノウハウを積極的に共有してくれる

❐37.自分が知り得た知識・ノウハウは上司・仲間と共有したい

❐38.自分の仕事は、チームや部門そして会社の業績につながっている実感がある

❐39.チームや部門の業績に貢献している仲間から学びたい

❐40。チームや部門の業績に貢献している人はそのノウハウを仲間に共有している

 

Yesが35以上・・・素晴らしい。理想的な姿に近づいています

Yesが25以上・・・良い組織です。理想的な姿への土台があるといえます。もうひと押ししましょう

Yesが25未満・・・新たな取組が必要です。現状まま「がんばれ」では改善の期待は難しい状況です。

 

Q2.理想的な状態は? 

 Yesが40近くある状態。といえます。

Googleのアリストテレスプロジェクトが出した結論。を参考にしてみます。

グーグルが突きとめた!社員の「生産性」を高める唯一の方法はこうだ

プロジェクト・アリストテレスの全貌。

> そこから浮かび上がってきたのは「他者への心遣いや同情、あるいは配慮や共感」といったメンタルな要素の重要性だった。

> つまり成功するグループ(チーム)では、これらの点が非常に上手くいっているというのだ。

> たとえば一つのチーム内で誰か一人だけ喋りまくって、他のチームメイトがほとんど黙り込んでいるチームは失敗する。

> 逆に(途中で遮られるかどうかは別にして)チームメイト全員がほぼ同じ時間だけ発言するチームは成功するという。

>

> それは暗黙のルールとして、そのような決まりを押し付けるのではなく、むしろ、自然にそうなるような雰囲気が、チーム内で醸成されることが重要なのだという。

> つまり「こんなことを言ったらチームメイトから馬鹿にされないだろうか」、

> あるいは「リーダーから叱られないだろうか」といった不安を、チームのメンバーから払拭する。

> 心理学の専門用語では「心理的安全性(psychological safety)」と呼ばれる安らかな雰囲気をチーム内に育めるかどうかが、成功の鍵なのだという。

 

Q3.理想的な状態と現状とのギャップは何か?

    この質問に答えるには、時間がかかると思います。

 それがわかれば苦労はない。という類の質問ですから。

  ポイントを3つお伝えします。

  1.40問の質問、一つひとつに対応していく。というもぐらたたきの方法はとりません。40問の質問は現象です。その現象を引き起こしている組織風土は何かを考えます。

  2.40問の質問のなかで、あなたの組織の特徴を表している。言い換えると、あなたの組織で最も難問と思われる問題。組織風土を変えるようなテーマがポイントです。ここに取り組むからこそ、本質的な改革になるのです。

  3.理想的な状態になるためには、どうすればいいのか。と考えます。価値前提といいます。現状の問題認識は勿論しますが、取り組みは現状の問題解決型ではありません。

Approach to the ideal figure

Q4.どうすればいいのか?  方針をどうやって打ち出すのか?

 案1.専門家(コンサルタント等)の力をかりる。

    ただし、次のチェックポイントが気にかかる

チェック1.自社にフィットするか 

    チェック2.実績があるか 

    チェック3.価格

 

 

  案2.自力で取り組む

  案3.何もしない

案1,2の比較表です。
ウィルコンサルティングとコーチングを選ぶ理由

🔴 当社のVSP:Vision Strategy Programがチェック1.2.3をクリアしていることを次項から説明します。

  また、メールマガジン(無料)でVSPの進め方を含め内容をご紹介します。

  ご興味があれば、メールマガジン(無料)に登録してください。

      チェック1.自社にフィットするか

   チェック2.実績はあるか

   チェック3.価格

 

チェック1.自社にフィットするか

なぜVSPは成果がでるのか

VSP:Vision Strategy PDCA ビジョンを描き、方針を立て、PDCAを習慣化

🔴 コミュニケーションを良くするNLPスキルが組み込まれているからです

ビジョンを描き、方針を立て、PDCAを習慣化するプロセスのいたるところに、コミュニケーションを良くするNLPスキル(コーチングスキル)が組み込まれています。

ですから、VSPに取り組まれたほとんどの企業は

・企業理念を見直したい

・自社のクレド(志、信条)を作りたい

・経営計画書(年間)をつくり、キックオフで全社社員と共有したい

といった、行動が現れます。

 

SE、技術者組織の特性にフィットしたプログラムです

🔴SEや技術者組織の特性とは

Top-se-Characteristic

【良い点】
・受けた仕事をこなす
 →自分の受けた仕事を着実にやろうとする。完了責任が強い
 →特に Q:品質については技術者魂が燃える
・技術指向が強い

【一方で】
・受け身(来た仕事をするのが自分役割)
 →受け身の仕事になりがち
 →自分自信や自分の組織の目標を持たない
 →現在の仕事と自分の目標が乖離している
 →コストを超えて組織や会社への業績貢献という観点が低い
 →人への関心が低い
・高い時術力を身につけることを最重要と考え、それ以外を軽視する

言わば「個人商店の集まり」で仕事をしている状態ではありませんか。

組織力の高い相手には勝てません。組織力が高ければ技術力も当然高くなる。という単純なことが理解できていません。

🔵 SE,技術者組織であれば技術起点でビジネスがあるべき。SE,技術者自身が起点であってほしい。

🔴その特性を把握したとは

個人や組織の良さを引き出すプログラムです  From inside to out
SE個人やチームには向かない上から押し付けではありません

コーチングとマネジメントを組み合わせた標準プログラム
  VSP:Vision Strategic Program
ビジョンを描き、戦略を考え、PDCAを組織に定着させるプログラム

マネジメントは、日本経営品質向上プログラム(P・ドラッカーをベース)
コーチングは、NLP(Neuro-Linguistic Programming)
  を採用し、SE特性を考慮したプログラムにしあげています。

標準プログラムですから誰でもどんな組織でも一歩づつ良くなります

 

このページの最後でVSPの無料メルマガ講座をご案内します。

メルマガでは、

【VSP導入に関して】

1.VSP:Vision Strategy Programの進め方。当社の紹介。

2.VSPの基本構成

3.VSPの目的と目標

4.価格

【VSP導入の先輩企業紹介】

5.事例紹介

6.ベンチマーク

7.英雄の旅

8.経営計画発表会

について、お話させていただきます。VSPについてご理解いただけると思います。

 

これまで50社・組織以上の実績があります

集合研修や個別コーチングメニューに加え、e・ラーニング講座を用意しました。ウィル e・ラーニングを活用すれば

  • 何度でも繰り返し学習できます
  • 各自の都合に合わせて、スキマ時間で学習できます
  • ウィル e・ラーニング講座だけでも十分能力アップになります

上記のコンセプトにもとづいて、ウィル e・ラーニング講座を作りました

VSPの紹介講座もあります。

できるリーダーはマネジメントとコーチング。WEBで学ぶウィル e・ラーニングJapan
できるリーダーはマネジメントとコーチング。WEBで学ぶウィル e・ラーニングJapan

技術者の気持ちと共感してマネジメント、リーダーシップをコーチングできる、そしてだれでも取り組めるフレームワークVSPがある
技術者組織のビジネスコーチングNo1と自負しています

ウィル株式会社のコンセプト

「わくわく楽しいそして業績の上がる組織づくり」

❐ このような皆様へ

 🔵SE他技術者集団の経営者、リーダー

  業績の上がる、一体感のある組織をつくりたい

このような問題点ではありませんか

このような問題点ではありませんか

NLPコーチング基本前提より

11.「問題」「制限」とは、機会である


🔴なんとかしたい
・コミュニケーションが良くない(会話が少ない)
・自分のことしか関心がない
・仲間への関心が低い
・業績に対する関心が低い
・将来展望を持っていない
・自主性、主体性のある言動が見られない

❐ このような成果が期待できます

 1.業績があがります。

 2.個人のモチベーションがあがります
  ・目的思考の考え方ができるようになります
  ・自主性、主体性のある言動が出ます

3.コミュニケーションがよくなります。

 ・VSPは、対話の場を増やす仕組みだからです

  その結果

  ・組織力があがります。組織が活性化します。

したがって、業績もあがります。

 

チェック2.実績

 

❐ 当社の実績 

A社(IT企業 従業員600名) 

VSP:Vision Strategic Programを実施してから、社員のコミュニケーションが良くなった。業績も順調に伸びている。B支社は当時赤字だったこともありVSPを先行させたが、現在では収益の柱となった。

 

ウィル e・ラーニング お客様の声 日本海工株式会社 Y.S様

日本海工株式会社 Y.S様

経営者にとって、NLP入門セミナーの講座が有効でした。「価値観」について、自分が固執していることに気づき、それを変えるハウツーがありました。
20年後のビジョン、10年後の新事業、3年後の中期経営計画を検討するにあたり、NLPの8フレームアウトカムというスキルを使ってコンサルティングを受けたことで大きな経営変革となりました。今20年後から逆算している事自体がNLPの効果です。

土木建設会社 総務部 部長 K.K 様 
 
マネジメントにNLPを活用する。ウィル株式会社 奥野さんから何度かお聞きした言葉でした。ウィル e・ラーニングを通して、それがよくわかりました。マネジメントとコミュニケーションを一体化させて、一人ひとりのモチベーションを上げていく。私も、取り組んで行きたいと思います。

 

voice of customer 2
voice of customer 2
 株式会社GMT 総合コンサルティング事業部 部長 上南 正博様
マネジャーやリーダーの育成は重要なテーマです。彼らは現場のキーマンでもあります。ですから、集合研修になかなか参加できないのが実情です。ウィル e・ラーニングなら、仕事の空き時間を利用して学ぶことができます。研修は一度受講すればマスターできるというものではありません。この点でも、ウィル e・ラーニングは繰り返し受講できます。
 なにより、ウィル e・ラーニングを現場のみんなと一緒に見て、考えて、「やろうよ」と言える一体感がいいですね。研修を受講してもなかなか現場に伝えきれない問題がクリア出来るかもしれない。そんな期待も持っています。

 

株式会社シード 営業部長 Y.H 様
株式会社シード
株式会社シード
自分の部下にビジネスマナー講座を見るように指導している。ビジネスの基本に加えて業績向上の土台となる接遇マナーがいい。他ではこの講座は無かった。部下からは、分かりやすいとの返事が返ってきている。というような、部下とのコミュニケーションの良いツールになっている。部下は日本人に限らずベトナム人などアジアからの人がいるため、コミュニケーション力育成に助かっている。
 
 
日本ワヰコ株式会社 様 
voice of customer

wico voice of user

お客様の声
正直なところ、こんなに幸せな日が、こんなに早くくるとは夢にも思っていませんでした。これも、皆様が目的レベルに共感し、ご支援頂いているおかげ以外んなにもありません。

VSP-Performance

 

できるリーダーに必要な

コミュニケーション、リーダーシップ、ネガティブマインドを強みに変える

 

ネガティブマインドを強みに。SE、技術者組織のリーダー・マネジャーへ、あなたも変わるリソースをすでに持っている。この講座へアクセスしたのだから。
ネガティブマインドを強みに。SE、技術者組織のリーダー・マネジャーへ、あなたも変わるリソースをすでに持っている。この講座へアクセスしたのだから。

 

なぜ変わるのか

VSP: Vision Strategy Programは、NLPコーチングの中にリーダーシップ、マネジメントを組み込んだ統合フームワークだからです。つまり、人を土台に知識を組み込んでいるのです。フレームワークを繰り返すことで学習の段階を上がることになります。

また、ウィル e・ラーニングの講座はNLPマスターの実体験をベースにしたものです。ですから効果が実証されています。

あなたが少し変われば、あなたとあなたの周りは大きく変わり始めます。それも、はじめればすぐに。

❐ 当社の提供するフレームワークVSP(Vision Strategic Program)を生み出したプロセス。

S・ジョブズ スタンフォード大学卒業式辞に感銘をうけました。

「点と点が結ばれる」

大学卒業後株式会社大塚商会に入社、文系にもかかわらずSE配属となる。入社後1年間のプログラマー経験は出来が悪く苦労する。一生懸命やりましたが、出来は良くなかった。2年目からSEとなり無我夢中で取り組む。SE能力を見切られたのか、早くからSEリーダーとなる。(なんと当時は班長と言っていました)

入社当時から一年に一度、大塚実社長の年間の振り返りと今年度方針を聞くのが好きでした。

リーダーでは物件のアサインやフォローに苦労しました。一生懸命やりましたので周りから信頼され成果も出ました。充実していました。その頃会社は中小企業診断士の資格を取るチャンスをくれました。

マネージャーになり、リーダーのときよりさらに責任は重くなりました。リーダーのときはアサインやフォローという案件をどうするという仕事でしたが、マネージャーは業績責任でした。そして人の問題。日々全力投球でした。

その後、プロジェクトマネージャー、システムコンサルを経験する機会をいただきました。ITコーディネーターの資格も早くに取得しインストラクターもやりました。(今振り返るとありがたい限りです)

ITコーディネーターの経営戦略フェーズはJQA(日本経営品質向上プログラム)を採用していることを知り、ITコーディネーターからJQAセルフアッセサーに転向。ここでリーダーシップ→ES(従業員満足)→CS(顧客満足)→業績向上のフレームワーク知り自分の使命を感じた。経営改革は標準化出来る。

大塚商会のお客様のためになることをやれ。という部署に異動。(素晴らしい部署でした)。これまで大塚商会で育ててもらったお返しの気持ちで、自分の評価よりお客様や仲間を重視して、JQAでお客様をサポートした。後に異動してきた後輩からNLPをすすめられた。このNLPにより上記の「リーダーシップ→ES→CS→業績向上」のHow Toを得た。自分の使命を実践する時が来たと認識した。

 

SEが自分で自分の仕事、そして人生をマネジメントしてほしい。

❐ 当社の提供するフレームワークVSP(Vision Strategic Program)

のノウハウを体験できる無料サンプル講座(ウィル e・ラーニング)をおとどけします。

まず、こちらの無料サンプルウィル e・ラーニング講座を受講してセルフマネジメントの第一歩をふみだしましょう。
VSP スケジュール 例

NLPコーチング基本前提より

 9. 何も選択しないよりも何か選択した方が良い。何でも良いから

10.失敗はない、フィードバックがあるだけ(全ての結果は何らかの達成である。ただ望んでいたのもであるか、そうでないかがちがうだけ)

 

チェック3.価格

Vision Strategy Program価格表白字

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